斉藤由多加 (Yoot Saito)
さいとうゆたか
 

東京生まれ。ゲームクリエーター/株式会社ビバリウム。ゲーム作品の代表作は「シーマン~禁断のペット」「大玉」「ザ・タワー」など。ゲーム作品の受賞歴としては、文化庁メディア芸術祭で特別賞、米国ソフトウェア出版協会でCodies賞、Game Developers' Awardsなど。 TheTowerDS が08年6月26日に発売予定 
 使用カメラ/ライカM8 愛用レンズNoktilux 50mm F1.2など

株式会社ビバリウムのサイトはすこしリニュアルしてwww.vivarium.jpに移動しました。
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2009/06/27

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シーマンの顔は僕ではありませんのでを参照しているブログ:

コメント

itakoneko

こんばんわ

Wikipedia というトコによると、
シーマンの声も斉藤様です。 という説があるのですが...

桑原茂一さんですよねっ?

pon

>>itakonekoさん

このブログで
斉藤さん自身が言及していたと思うけど、
声は斉藤さん本人だよ。

エイジロー

そうは言いますが、
どう客観的に見ても「平均的日本人」には見えず、
「佐藤由多加」氏そのものですよ。
その主張は昔のインタビュー記事等でも聞きましたが、
“苦しい言い訳”というよりも、
「フザケたゲームデザイナーだなー。ははは。」と、
好意的に“芸”として受け取ってたんです。
しかし、今回のエントリでモロな写真を前にしても
繰り返して主張しているのを見るに
もしかして、日本人はみんな鏡に映る顔と同じようだ、
と思い込んでるんじゃーないですか?佐藤さん。

高柳 健

前略 若干の長文失礼します。
本日、失礼ながらビバリウムへアポなしで、斉藤さんのサインを頂きたく「ハンバーガーを待つ・・」と筆ペンを持ってお邪魔してしまいました。残念(当然)ながら不在とのことで、受付の女性の方がこれまた当然(残念)ながら警戒感一杯で対応してくれました(笑)。私もひょっとして会えるかもしれないと胸一杯の中で緊張しており、不審者的な雰囲気を出していたかもしれません。(目一杯さわやかな格好で伺いましたが・・)ちなみにお仕事中のしかもこちらから突然のお願いなので、ささやかながら只今、生果市場で働いているので果物の差し入れをしてしまいました。*ハンバーガーの差し入れなら3分間だけお時間頂けますでしょうか(笑)?

ところで私は趣味で思いついたことをメモっているのですが、その都度斉藤さんの本やサイトを見返したりしていたんです。そんな中、RMCから「頭のなか」自宅からYOOT.COMにそれぞれメールを以前に勝手に送らせて頂きました。次回はご迷惑にならぬよう六本木かどこかでギターを弾いている斉藤さんを見かけたらお声を掛けさせていただきます。 どうもほんと失礼いたしました!
      

itakoneko

>>ponさん

お顔は違うけど、お声はご本人様なのですね。
驚きです。

斉藤本人

高柳さん、今日出社したら、本当にすてきなマンゴーを頂戴したことを知りました。いただかせていただきます。ご連絡先をこちらに書き込んでいただけますか?(個人情報になるのでこちらには掲載しません)御礼をおねて、サインしたものをお送りさせていただきたく存じております。

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